ネタにマジレスかっこ悪い 2010-10-26

2019年9月5日

[日本海_NOTOブログより転載]

といっても最近になってインターネットを始めた
団塊世代の人は何のことだか分からないでしょう。

なにせ「旅の恥はかき捨て」の世代ですから。

今そんな気持ちで観光地で落書きをすれば
簡単に捕まりますよ。
外国で女を買えば(特に中国)、
ハニートラップに引っかかりますよ。
しかもインターネットに流されて永遠にさらされますよ。

中国共産党がやっているみたいな検閲は頭が悪い官僚がやることです。

普通の人は誰かの「隠し事」に気づくと知りたいと思うものです。
秘密を知ったら、誰かに話そうと思うものです。
それがお金に換わる貴重な情報だったらなおさらです。

中国共産党みたいにあれはダメ、これはダメ、
やったら投獄するぞ!
死刑にするぞ!

ではみんな地下にもぐるだけです。
なんの解決策にもなりません。

ほんと、中国共産党の官僚は上から下まで馬鹿ぞろいですね。

一方では、アメリカは自由な民主的な国だと思われてますが、
決してそうではありません。

アメリカの場合はインターネットを自由に使わせていますが、
アメリカの安全を脅かすような危険だと判断する言葉が
インターネット上に発信されると
自動的に収集するシステムを構築していたはずです。
日本にもそういう施設がありますね、「象のオリ」でしたっけ?

そうやって集まった大量の情報を分析して
本当に危険なものを探し出すわけです。
自由に使わせているように見えても
危機管理はちゃんとやってます。

自分の国家や国民の生命や財産に危害を与える人や組織に対しては
断固として戦います。
中国共産党の場合は共産党の利益のことしか考えていないから
おかしく見えるだけです。

そんな中国共産党はインターネットの使い方で韓国と共通点があります。

それは・・・・自分たちに都合が悪い内容が流れると「もみ消そう」とすることです。
ウィキペディアの書き換えなんて朝飯前。
流した相手のホームページを探し出して「アラシまくる」のはいつものこと。
大量のスパムを送りつけてインターネット回線に障害をおこさせるのも得意です。

他人の意見なんか聞く耳持ちません。
聞いても自分の都合のいいように解釈します。
話を始めると最初と最後ではつじつまが合わなくなることも普通です。
だってメモを取りませんもん。
自分の方が悪いという証拠が残ったら困るから記録は残しません。
悪いのはいつも相手の方です。

そんな彼らと仲良くした人は
どういうわけかみんな同じ人間になってしまいます。

今の日本の民主党政権の政治家をみるとよく分かります。
野党でいたときは筋道の通ったちゃんとしたことを言っていたのに
政権をとって中国共産党と韓国と仲良くしたら
国会答弁を聞いていると
言っていることが支離滅裂で日本語になっていません。

「あの人たちは本当に日本人なの?」
というくらいに染まってしまいました。

う~ん、中国共産党恐るべし。
さすが文化大革命で大勢の良識ある中国人を殺した政党です。
もうあの国には、きちがいしか残っていないんでしょう。

それだけにあの国の情報をインターネットで集めるときには注意が必要です。

情報源になっている中国語のニュースサイトにウィルスや
悪質なクッキーが埋め込まれていないか確認する必要もあります。
アフリエイトのお金稼ぎが目的でいろんなサイトから記事をコピーしたり
エログロ画像を貼るところもあります。

インターネットを利用して文章を書くときは、
大学などの研究論文やレポートを作成するときと同じですね。
引用するときは引用元を明記して
どこからどこまで引用したか分かるようにします。
著作権というか知的財産権を侵害しないように気をつける必要があります。

私がちょくちょく見ているサイトに「二階堂ドットコム」があります。
他に「やまと新聞」や「大紀元日本」や「台湾は日本の生命線!」や
「Red Fox」などたくさんのブログがありますが。

「二階堂ドットコム」の記事で次のようなものがありました。

[以下引用開始]

たまに書きますけど・・・

うちはプロバガンダもやるし、
「うちに書いてあることも信じるな。
他のネットはもちろん のこと、新聞テレビのいうことも信じずに
自分で答えを見つけろ、常に疑え」と何度も書いております。
こんなサイトが外でどう思われようがどうでもいいわけ です。

目的はそこではなく、
「日本人が、それなりに働けば老後まで安心して暮らせる国にする」ことが目的です。それがかなうなら、明日にでもこんなサイト 閉めていいんです。

なので、まちがいも承知で(というかどうせそんなところはほとんどの人が
ロクに読まないだろうなと判断し)、ミスリードさせる手法を使うことがあり ます。
でも、それはそれでいいのです。

まともな手段をつかってこの国がまともに戻るようにしようというのは時間がかかりすぎる。
軍事政権にするのも無理。 となれば、他の手段を講じるしかないでしょう。

まぁそんなわけです。nikaidou.comに限っていいますと、
カネも取っていない、かつ、許認可事業ではありません。
くれぐれも、当サイトの書くことは疑ってかかられますよう(笑)。

[引用終わり]

私の推測ですが、
以前書かれた記事が中国人を刺激したんではないでしょうか?
(一例を転載しますm( _ _  )m)

ほんと、中国共産党の指導で反日教育を受けた中国人は上から下まで馬鹿ぞろいですね。