甲(かぶと)復興団の代表の東井さんと話をしていて、これからどうしたいのか聞けました-2025-05-05
昨日、甲(かぶと)復興団の代表の東井さんと話をしていて、これからどうしたいのか聞けました。
私からは何でもかんでもみんなで話をして決めましょう!
では上手くいかないはずだから、最初に私はこうやりたい!
とハッキリと方向性を示した方が良いと思いますと言いました。
あとは実際にやってみることです。
私は2015年に駅舎を借りてから1年かけて、2005年に廃線になってから荒れ放題だったホーム周辺から借りている農地沿いの線路跡一帯を自費で草刈りをしてきれいにしました。
その間に聞こえてきた話は、2015年から2017年までの3年契約だったので、次は私たちが駅舎を使いたいという内容でした。
使うためには当然電気水道が必要で屋根の修理もあります。
実際に修繕の見積もりをしてもらったら金額が1000万以上かかるのかな!?
それでその話は流れて私が今も年間2万4千円で借りている状態です。
私が誰にも貸さないとゴネているわけではないです。
今回は震災復興の補助金などをあてにできそうなので、再びそういう話が出ているんでしょう。
私から東井さんには契約については、のと鉄道さんと話をして下さいね。
私には関係ないからと話しました。
それで今度の15日の作業を頼まれていますが、私は甲復興団とは関係ありません。


