オールドメディアの報道している資料を使いたくないから、自民党のサイトから元データを引っ張りました-2025-10-05
オールドメディアの報道している資料を使いたくないから、自民党のサイトから元データを引っ張りました。
日本国の総理大臣を決める(投票できる)一般人が91万人は少ないです。
実際に投票できた人はおよそ62万人。
売国石破岸田陣営のものすごい妨害があったことを考えてもやっぱり少ないです。
そもそも自民党員でない投票できない人が、外から選挙介入するのも異常です。
自民党総裁選の党員投票数に関する基礎データ(都道府県別得票数、有効投票数、投票率など)は、自民党の公式ウェブサイトで公開されています。
具体的には、総裁選2025の結果発表お知らせページ(jimin.jp/news/informati)からダウンロード可能なPDFファイルに詳細が記載されています。 – **第1回投票の党員・党友票詳細**:
storage.jimin.jp/pdf/news/infor (全国合計の有効投票数62万6555票、候補者別得票数、都道府県別の選挙人数・投票総数・得票数などが表形式で掲載) – **決選投票の党員・党友票詳細**:
storage.jimin.jp/pdf/news/infor (都道府県別の票配分など) これらのPDFは自民党が公式に公表したもので、直接ダウンロードして確認可能です。
過去の総裁選についても、同様に公式サイトのアーカイブで一部閲覧できますが、最新の2025年分は上記が主な公開場所です。


