私がプロフで関係ないとわざわざ書いてあるのは、靖国神社参拝ができない人たちという意味です-2025-09-30
私がプロフで関係ないとわざわざ書いてあるのは、靖国神社参拝ができない人たちという意味です。
南京〇〇しかり尖閣しかり旭日旗などもそうですが、突然始まってからあたかもそれが昔から存在していたかのように既成事実化するのは歴史の捏造(ねつぞう)です。
靖国神社参拝は朝日新聞が火をつけるまでは抗議などありませんでした。
40年経ったらあたかもそれが正しいかのように主張するチャイナコリアンに洗脳された日本人だらけになりました。
今の日本人は間違ったことでもクレームをつけてゴリ押しすれば言いなりになると思われています。
それが今回の自民党総裁選で露骨に出ています。
この流れを断ち切るために自民党を解体してもいいから一度リセットする必要があります。
以下は靖国神社参拝のGrokの回答です。
はい、中曽根康弘が中国からの抗議を受けて靖国神社への公式参拝を止めた最初の内閣総理大臣であるというのは正しいです。 中曽根康弘は1985年8月15日、戦後首相として初めて靖国神社に公式参拝しましたが、これに対して中国から強い抗議があり、同年9月に北京で反日デモが発生しました。
これにより、中曽根は同年秋の例大祭への参拝を見送り、翌1986年以降の公式参拝を断念しています。
この背景には、中国共産党の胡耀邦総書記の立場を守るための配慮もあったとされています。
なお、それ以前の首相(例: 大平正芳や鈴木善幸)も靖国神社に参拝していましたが、A級戦犯合祀後の1978年以降でも中国からの顕著な抗議はなく、中曽根のケースが外交問題化の始まりとなりました。


