サーキュレーターでごみ取りです。でも適切な風力が分かりません-2017-12-21

2019年10月19日

10時半から二回目の選別とサーキュレーターに10Mの延長コードで電源は車でごみ取り始めてます

一応5kgの米袋用意しました。蕎麦の残った分を計ったら2.4kgだったので、今年の播種量は2.6kgでした。普通は10アー5kg播種で収穫高は45kg1俵(蕎麦の場合は45kg単位です)で2~3俵なので、30kgもあれば上出来な気がする。

 

 

 

 

 

上の記事は自分のフェイスブックから転載したものです。

13時半で選別終わり。25.95kgでした

あと風でゴミを吹き飛ばす工程がありますが、水分量など差し引くと今年の収穫高は25kgくらいになります 。播種量の10倍の収量です。他所の地域の在来種は辛味大根でもそうですが、環境が違うので上手く出来ないことが普通です。

それを考えれば福井県の品種は穴水町で出来そうです。今回の試験栽培で収穫から脱穀までの作業と品質管理が大変なことが分かりました。そこらへんが来年の課題です。

 

 

 

 

 

上の記事は自分のフェイスブックから転載したものです。

最初なので強でやったらたくさん飛んだ

今日は夜勤なので作業は16時まで。

バイトしながら秋蕎麦は無理なので、しないでいいように8月までに目処つけます。

 

 

 

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